2009年4月16日木曜日

今年も咲きました我が家の牡丹



昨年の晩秋頃庭の植木の剪定をお願いしたところ、牡丹の木も半分くらい剪られ、


これでも大丈夫か?と思いましたが、三月には丈も伸び、新しい芽が可成り出て、


蕾も観られるようになり、14日には4輪、16日に計7輪の花が咲き昨年なみの数となりました。

1年ご無沙汰の投稿でここまで出来るのに可成りの時間を要した次第です。    

2008年4月20日日曜日

我が家の牡丹

                                                                    昔の勤務先へ島根か、鳥取の業者が売りに来た牡丹の苗木、その業者は牡丹を栽培してる事で有名でNHKに取材されテレビで放映されたことがあります。35年以上も前になりますが、1本購入し、庭の片隅に植えました。肥料も与えず、自然に任せた成りです。今年は珍しく4月20現在9輪の花が咲いています。

2007年6月1日金曜日

ふれあい清掃


筒井小学校の恒例校外行事の一つ。
学期に一度はある。全学年が手分けして学区内の公園へ清掃に。
公園の近くの住民・PTAの人たちも参加して一緒に公園を清掃する行事。
私の近くの公園にも先生に引率された児童が8:45位に到着、約1時間ほどで終了。
分別して燃えないゴミは持ち帰り、あとで調べるようである。右:終了して集合このあと
児童代表が挨拶して学校へ。      お互いに有り難うございました。

2007年5月8日火曜日

兼六園(続編)

昭和2年6月鉄道省発行の「日本案内記・中部編」によると、兼六園は文政2年前田齊廣の開いたもので、洛陽名園記の「園圃之勝不能相兼者六、務宏大者少幽邃、人力勝者少蒼古、多水泉者艱眺望、兼此六者惟湖園而己」と言う句に因り命名したものである。松平楽翁筆「兼六園」の扁額は今は園内の倉庫に納めている。

2007年5月7日月曜日

熟成前?パイナップル


5月7日月曜組、パイナップル描画2回目です。
仕上げ、熟成させるときですが、描画未熟のため
未熟のまま、いただくことになりそうです。
旨味は全く判りません。栽培しましたが、未熟のまま
販売することにしました。

2007年5月3日木曜日

3枚の写真を一列に並べる


3枚の写真はどうなる?
今日のブログの補講の課題です。

2007年5月1日火曜日

特別名勝「兼六園」の名付け親について

加賀藩第十二代藩主前田斉広の豪華な
隠居所が完成したのは文政5年斉広は白河藩主・白河楽翁に庭園の
命名を依頼。楽翁は中国宋の時代の詩人・李格非の書いた洛陽名園記
の文中から採って、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の六勝を兼備する
という意味で「兼六園」と命名した。
有料の時代になって園のパンフをいただき、沿革でその由来を見、
はじめて知る。
写真左は能登半島地震でも倒れなかった有名な「徽軫灯籠」の反対側に
ある「雁行橋」別名「亀甲橋」。昔は自由に渡れたが、いまは写真のように
柵があり、眺めるだけである。